「J-HARBの活動」更新しました
J-HARBは既存の「縦割り」的な修理スキームから脱却し、修理会社による全国の家電製品修理ネットワークで対応するスキームの構築によって効率的な訪問修理体制を追求し続けています。
既に複数メーカーの訪問修理を行うことで、一定の行動範囲内をカバーすることで、効率が悪くどうしても高コストになってしまう訪問修理を進めるようになってきました。
同時に、サーキュラーエコノミー時代での家電製品の修理の必要性を、幅広く「共有」できるよう、国内外のさまざまな団体・組織と情報・意見交換も可能な限り進めています。
このような活動は「J-HARBの活動」にまとめています。
今後も、より幅広く家電製品の修理業務の重要性、その意味合いをお伝えし、併せて課題の多い訪問修理体制の効率化に向けて取り組んでいきたいと考えています。
ぜひ、さまざまなご意見やご要望など、お問い合わせからお聞かせください。
〔RM-Tech NEWS〕

